HOME > 展示会情報 > TOKYO PACK 2008 東京国際包装展 (会場:東京ビッグサイト)

包装業界展示会情報

A-PACK 2005 OSAKA - asia packaging exhibition osaka 2005 (大阪)

 TOKYO PACK 2008 東京国際包装展 (会場:東京ビッグサイト)


【名称】 2008東京国際包装展─東京パック2008  >>詳細こちらへ
【テーマ】 「包装が はぐくむ環境 きれいな地球」
【会期】  2008年10月7日(火)〜11日(土) 5日間
      午前10時〜午後5時 (最終11日(土)は午後4時まで)
【会場】 東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東ホール全館    

◆開催目的◆
包装資材、包装機械から包材加工機械、食品機械、関連機器類、環境対応機材、物流機器類に至る生産・包装・流通の技術振興をはかるとともに、商談や交流および包装の最新情報発信の場として、国際的な視野に立った社会の発展に資することをもって目的とする。
沢山のご来場、誠にありがとうございました。
※全会場総入場者数196,566人 【公式発表元】 

 弊社ブースへも、たくさんのお客様にご来場頂きました。ありがとうございます。



 一足早く、展示会では新製品もラインナップいたしました。



【SPOT No.30Vi 商品概要】 ・・・ こちらの商品に関するお問い合わせはこちらへお願い致します。
1.コードレス・バッテリー方式
   リチウムイオン バッテリーを使用しています。
   どこへでも楽に持ち運びができ、簡単なハンドル操作で、梱包能率をアップします。

2.対応バンド
   標準PPバンド、重梱包用PPバンド、ポリエステル(PET)バンドに対応しています。

3.バイブレーション式摩擦溶着方式の採用
   バイブレーション式摩擦溶着による高度なシール効率で、強力なシールレスジョイントを実現しました。
   シール用金具が必要ないため、コストダウンが計れます。
   溶着時のみ通電するため、バッテリーが長持ちし、充電回数が少なくて済みます。
   バンド溶融後のプレス圧が増加する構造で、更に安定した溶着を実現しました。

4.シンプル構造と安心設計
   部品点数が少なく、頑強に出来ているため維持費が安価。
   加工精度が高いため調整の必要が無く、分解掃除が簡単。
   万が一空運転しても主要部品の損傷はありません。

5.ドラム式引締め方式の採用
   ローラー式引締め方式で必要な隙間調整が、必要ありません。
   バンドの厚みやシボ等に引締め力が左右されません。
   引締め時にスリップが生じないため強い引締め力が得られます。
   バンド先端を爪で留めておくので、大きい梱包物の一人作業が容易です。

6.ユニークなカッター切断方式の採用
   バンドを確実に切断でき、切れ残りがありません。
   バンド切断がバンド表面の摩擦力やシボの形状に左右されません。
   バンド切断機能と溶着機能が独立しているため、溶着が極めて安定しています。

 その他、展示商品の一部です。



↑Page TOP

包装業界展示会情報

展示会最新情報

TOKYO PACK 2016 報告
(会場:東京ビッグサイト)

ジャパンパック2015 TOKYO 報告
(会場:東京ビッグサイト)

TOKYO PACK 2014 報告
(会場:東京ビッグサイト)

ジャパンパック2013 TOKYO 報告
(会場:東京ビッグサイト)

TOKYO PACK 2012 報告
(会場:東京ビッグサイト)

ジャパンパック2011 TOKYO 報告
(会場:東京ビッグサイト)

TOKYO PACK 2010 報告
(会場:東京ビッグサイト)

ジャパンパック2009 TOKYO 報告
(会場:東京ビッグサイト)

A PACK 2009 報告
(会場:インテックス大阪)

TOKYO PACK 2008 報告
(会場:東京ビッグサイト)

ジャパンパック2007 TOKYO 報告
(会場:東京ビッグサイト)

A-PACK 2007 OSAKA 報告
(会場:インテックス大阪)

ジャパンパック2005 TOKYO 報告
(会場:東京ビッグサイト)

A-PACK 2005 OSAKA 報告
(会場:インテックス大阪)

SPOT 昌弘機工株式会社
SHOKO KIKO CO.,LTD
−明日の梱包を考える−

 

 
HOMEへ english site